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空港の出迎えは? |
送迎スタッフが専用車でお迎えに参ります、片道1名$50(お一人様より)。ピックアップ場所はホームページ「空港案内」ご参照下さい。 |
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NW等の深夜便でも
空港送迎可能? |
問題ありません、深夜便での到着、早朝便での出発、24時間体制で送迎可能です。 |
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空港から電話を掛
ける方法 |
空港内の売店でテレカ購入(P120ペソ-ペソは両替窓口にて換金)、公衆電話にテレカを入れ発信音の後で通話可能。
(出迎者との連絡など) |
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入国ビサは? |
入国の際、帰りの航空券あれば、21日の滞在許可がパスポートに押され、21日を越える場合は、イミグレでビサ申請必用。この後の延長は6ヶ月まで可能。 |
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言葉は? |
タガログ語がメインながら、英語も通じます、標識、看板などは殆ど英語。 |
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通貨は?
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一 般のお店ではペソしか使えませんが、ドル、¥の換金場所は空港、市内、アニラオの町などに有り、ペソ通貨への両替には困りません。アニラオ滞在中にペソが 必要になる事はありません、宿泊、ダイビング、飲み物、食事等の清算は最終日チエックアウト時に¥現金、$現金、カード、いずれの通貨でも可能です。特に ペソ通貨に換金する必要はありません。
*TC(アニラオでは)換金出来ません。 |
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充電は?
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220Vが主流ながら、クラブハウスでの100Vトランス使用可能です。
デジカメ用(単三電池)チャージャーの使用は何時でも可能です(無料レンタル) |
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天候と水温は?
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アニラオの最新の天候 ダイビングは年間を通じて可能です、雨季は6月~10月ですが、台風以外は普通にダイビングOK。乾期は10月より翌年の5月までが目安。水温は11月で 26℃、1月に25℃まで下がりますが、3月より上がり始め6月には29度、8月には30℃になることも有ります。ウエットスーツは通年3mm。寒い 時にはベストを着るのがアニラオスタイル |
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アニラオの所在地? |
マニラ国際空港より高速道路経由し約3時間、ルソン島の南約130kmのBATANGAS州に位置しています。 |
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環境と治安問題?
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アニラオは古くから別荘地帯として、環境が作らて来ました。拠点作りを始めたこの15年間、トラブルは一度も発生していません。リゾートの入口にはバランガイ(最小自治地区)警察が有り、コーストガード、WWF(世界最大自然保護団体アニラオ支部)、パンタイダガット(政府ビーチ監視チーム)は常駐配備され ています。1998年度より日本海上保安庁指導のコーストガードトレーニングはアニラオ(サンビーム施設内)で毎年行われています。 |
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地域と住民は?
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地域住民の殆どがリゾート関連の仕事に従事しており、地域住民は外国人に対し協力的です。 |
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食事や衛生状態は?
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サンビーム内ではオープンキッチンを採用し、目の届く中で、日本料理をチーフコック(16年間日本食一筋)が衛生管理しています、食中毒はこの15年間一度も発生していません。 |
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アニラオ以外での
観光地は? |
ダイビング終了後、夕方バタンガスシティー(レンタカーで片道約50分)に出掛ける事は可能です。ビアハウス等が数軒あります。 |
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ダイビング関連 |
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PADIは何の意味?
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アメリカに本部を置く世界最大(シェア-70%)のダイビング指導団体です。
プロフエッショナル アソシーエション ダイビング インストラクター |
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| 講習日数 |
トータル3日間、週末、隔週、連続いずれも可能です。
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| 海洋実習場所は? |
マニラから車で約2時間(130km)バタンガス州アニラオのサンビームクラブハウスです。 |
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宿泊、食事内容は?
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クラブハウス内のドミトリータイプ($20)から別荘タイプ($150)まで選択可能です、食事は日本食のセットメニューです(2歳以下無料3歳~6歳まで半額、7歳以上通常)。 |
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緊急時の対応?
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EFR(エマージェンシーレスポンス)の指導インストラクターが1名常駐しています、最寄の救急病院までは15分です。再圧チャンバー完備の総合病院(セントパリック)はバタンガス市に所在(車で1時間)。 |
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講習は日本語? |
日本語と英語の選択可能、日本人インストラクター常駐。 |
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泳げなくても大丈夫?
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講習終了日までに、最低限の泳力をマスターします、追加料金はありません。ダイビングを始めて、泳げるようになる方も沢山おられます。 |
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危ないスポーツ?
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溺れる事への恐怖は誰にでもありますが、ダイビングでは必ず、BCD(救命胴衣と同じ機能を持つ浮力調整装置)を身に付けており、水面での浮力は確保できます。ダイビングによる事故の確率は他のスポーツと比べても非常に低く、ゴルフコースでボールに当るぐらいの確率と言われています。フィリピンで活動を始めて15年、1000名以上の講習生(初級からインストラクターまで)を認定しこれまで無事故です。講習は最も安全なマンツーマン体制で行っています。 |
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持参する物は? |
水着のみです。 |
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ファンダイブ費用?
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講習後、ファンダイビングの費用は、ボートダイブ1本$30ドル+器材$8/日です。 |
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ダイビングの楽しさ?
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水中写真はデジカメで簡単に綺麗に撮れるようになりました、図鑑にも出ていない、珍しい生物を発見するかも知れません、陸上では味わえない水中世界の楽しさはダイバーの特権です。 |
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大きい魚が見れますか? |
アニラオの大物ポイントは4箇所、バラクーダ、ギンガメアジ、ロウニンアジ、イスズミ、カマス、ツバメウオ、サメが90%の確立です。 |
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マクロ(小さい魚)が見れ
ますか? |
マクロポイントは6箇所、アケボノ、スジクロ、マンダリン、クダゴンベ、ピグミー、コガラシエビ、フリソデエビ、ネジリンボウ、ホタテツノハゼ、ブルーバードゴビー等が見られます。 |
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同行した運転手、メイド
さんは? |
一度、マニラに返して、翌日来させる、もしくは、そのまま待機させる事も可能です。(スタッフミール1食P70ペソ)(スタッフエリアでの宿泊は無料)です。 |
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アニラオに行く方法?
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自家用車の方は地図をFAXもしくはEメール致します。レンタカー必要な方はご連絡下さい。時間の有る方はバスでも可能です。 その他ご質問、疑問点ありましたなら、マニラ事務所(日本語)までご連絡下さい。
Eメ-ル info@anilao-sunbeam.com |
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