メインページ フィリピン国情報「地球の歩き方」より。
チケットの入手方法
と料金
ヤフーで検索でマニラ便をチエック、料金は¥36000より。期間限定が多く、1ヶ月以上滞在の場合は、往復日本で購入し帰国便は破棄、帰りは片道チケットをマニラの代理店で購入するのが便利、JAL$320 PR$300 NW$294。
日本人スタッフは? マニラ事務所(空港より30分マカティ市内)に1名、アニラオクラブハウスに1名が常駐しています。電話マニラ(63−2−8311328)アニラオ(63−2−9193525568)。
空港の出迎えは? サンビームスタッフレシオ携帯が専用車でお迎えに参ります、片道1名$50(お一人様より)。ピックアップ場所はホームページ「空港案内」ご参照下さい。
NW等の深夜便でも空港送迎可能? 問題ありません、深夜便での到着、早朝便での出発、24時間体制で送迎可能です。
空港から電話を掛
ける方法
空港内の売店でテレカ購入(P120ペソ−ペソは両替窓口にて換金)、公衆電話にテレカを入れ発信音の後で通話可能。
(出迎者との連絡など)
入国ビサは? 入国の際、帰りの航空券あれば、21日の滞在許可がパスポートに押され、21日を越える場合は、イミグレでビサ申請必用。この後の延長は6ヶ月まで可能。*ビサ申請はパスポートのみ、代理店などで代行可能、費用は約$50。
言葉は? タガログ語がメインながら、英語も通じます、標識、看板などは殆ど英語。
通貨は? 一般のお店ではペソしか使えませんが、ドル、¥の換金場所は空港、市内、アニラオの町などに有り、ペソ通貨への両替には困りません。アニラオ滞在中にペソが必要になる事はありません、宿泊、ダイビング、飲み物、食事等の清算は最終日チエックアウト時に¥現金、$現金、カード、いずれの通貨でも可能です。特にペソ通貨に換金する必要はありません。
*TC(アニラオでは)換金出来ません。
充電は? 220Vが主流ながら、クラブハウスでの100Vトランス使用可能です。
デジカメ用(単三電池)チャージャーの使用は何時でも可能です(無料レンタル)。
天候と水温は?
アニラオの

最新の天候
ダイビングは年間を通じて可能です、雨季は6月〜10月ですが、台風以外は普通にダイビングOK。乾期は10月より翌年の5月までが目安。水温は11月で26℃、1月に25℃まで下がりますが、3月より上がり始め6月には29度、8月には30℃になることも有ります。ウエットスーツは通年2.5mm。寒い時にはベストを着るのがアニラオスタイル*ベストのレンタル有り$2ドル/日。
アニラオの所在地? マニラ国際空港より高速道路経由し約2時間(早朝・深夜)、ルソン島の南約130kmのBATANGAS州に位置しています。
環境と治安問題? アニラオは古くから別荘地帯として、環境が作らて来ました。拠点作りを始めたこの15年間、トラブルは一度も発生していません。リゾートの入口にはバランガイ(最小自治地区)警察が有り、コーストガード、WWF(世界最大自然保護団体アニラオ支部)、パンタイダガット(政府ビーチ監視チーム)は常駐配備されています。1998年度より日本海上保安庁指導のコーストガードトレーニングはアニラオ(サンビーム施設内)で毎年行われています。
地域と住民は? 地域住民の殆どがリゾート関連の仕事に従事しており、地域住民は外国人に対し協力的です。
食事や衛生状態は? サンビーム内ではオープンキッチンを採用し、目の届く中で、日本料理をチーフコック(16年間日本食一筋)が衛生管理しています、食中毒はこの15年間一度も発生していません。
アニラオ以外での
観光地は?
ダイビング終了後、夕方バタンガスシティー(レンタカーで片道約50分)に出掛ける事は可能です。ビアハウス等が数軒あります。
子供のケア-は? 専属ヤヤをアレンジします(1名1時間$1ドル)、子供プレーエリアご利用下さい(無料)。
ダイビング関連
PADIは何の意味? アメリカに本部を置く世界最大(シェア-70%)のダイビング指導団体です。
プロフエッショナル アソシーエション ダイビング インストラクター
講習日数 トータル3日間、週末、隔週、連続いずれも可能です。
海洋実習場所は? マニラから車で約2時間(130km)バタンガス州アニラオのサンビームクラブハウスです。
宿泊、食事内容は? クラブハウス内のドミトリータイプ($20)から別荘タイプ($150)まで選択可能です、食事は日本食のセットメニューです(2歳以下無料3歳〜6歳まで半額、7歳以上通常)。
緊急時の対応? EFR(エマージェンシーレスポンス)の指導インストラクターが2名常駐しています、最寄の救急病院までは15分です。再圧チャンバー完備の総合病院(セントパリック)はバタンガス市に所在(車で1時間)。
講習は日本語? 日本語と英語の選択可能、日本人インストラクター常駐
泳げなくても大丈夫? 講習終了日までに、最低限の泳力をマスターします、追加料金はありません。ダイビングを始めて、泳げるようになる方も沢山おられます。
危ないスポーツ? 溺れる事への恐怖は誰にでもありますが、ダイビングでは必ず、BCD(救命胴衣と同じ機能を持つ浮力調整装置)を身に付けており、水面での浮力は確保できます。ダイビングによる事故の確率は他のスポーツと比べても非常に低く、ゴルフコースでボールに当るぐらいの確率と言われています。
フィリピンで活動を始めて15年、1000名以上の講習生(初級からインストラクターまで)を認定しこれまで無事故です。
講習は最も安全なマンツーマン体制で行っています。
持参する物は? 水着のみです。
ファンダイブ費用? 講習後、ファンダイビングの費用は、ボートダイブ1本$30ドル+器材$8/日です。
ダイビングの楽しさ? 水中写真はデジカメで簡単に綺麗に撮れるようになりました、サンビームHPの投稿コーナーに是非ご出品下さい。
図鑑にも出ていない、珍しい生物を発見するかも知れません、陸上では味わえない水中世界の楽しさはダイバーの特権です。
大きい魚が見れま
すか?
アニラオの大物ポイントは4箇所、バラクーダ、ギンガメアジ、ロウニンアジ、イスズミ、カマス、ツバメウオ、サメが90%の確立です。
マクロ(小さい魚)が見れますか? マクロポイントは6箇所、アケボノ、スジクロ、マンダリン、クダゴンベ、ピグミー、コガラシエビ、フリソデエビ、ネジリンボウ、ホタテツノハゼ、ブルーバードゴビー等が見られます。
同行した運転手、
メイドさんは?
一度、マニラに返して、翌日来させる、もしくは、そのまま待機させる事も可能です。(スタッフミール1食P70ペソ)(スタッフエリアでの宿泊は無料)です。
アニラオに行く方法? 自家用車の方は地図をFAXもしくはEメイル致しますレンタカー必要な方はご連絡下さい。時間の有る方はバスでも可能です。
その他ご質問、疑問点ありましたなら、マニラ事務所(日本語)までご連絡下さい。
Eメイル